苦手意識の克服は、なかなか簡単ではないのです。私の人生は、こんなはずではなかったんです。確かに結婚ならば、ほぼ諦めるような方向性です。けれども他の全てに関しては前向きです。交友関係の拡大が恐いわけでもなく、日本の上辺の裏側が恐ろしいわけでもなく、基本的に!って前提を踏まえておく段階では。色々と向上意欲を捨ててしまったわけでもないのです。徐々に詳細は書いていきます。今回の日記は、焦らずにジワジワと書いていきたいのです。

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そういえば、本日利用した住宅街の喫茶店は、私として納得してません。細かいことを書くならばきりはないです。簡単に言ってしまうと一言でまとめられます。客の居心地を意識して欲しいのです。店員さんは3人でした。向こうが多くて、こちらは私だけ。かなり難題だったと思います。確かに接客は難しいはずです。
それでは改めて、喫茶店体験記を書き直します。トイレを借りたかっただけではなく、のどを潤したかっただけでもなく、どちらかと言うと人恋しいタイミングで、ベストな立地に<その店が在った>という流れ、それだけであるとも感じます。浪費してる場合ではない今の私が、うっかり金銭を支払う経緯に移行した流れはさておき、あの居心地の良くない数分間は、学びの授業として捉えておきます。
どこの喫茶店を利用したのか書かないです。あの店は、見た目だけなら、ただの一軒家でした。工夫は、所々に施されていました。何しろ言いたいことは山ほどあります。私があの店に期待さえしなければ、自分がああいった雰囲気のサービス業を成功させてみたいと感じないわけがないのです。
ようやく、ここからが本題です。住むためだけにセレクトするのではありません。お金の流れを考えて、居住を考えたいのです。店を出すのも、ただ一つの選択肢です。来客を望まなくても、お金のフローは構築ができるはずなのです。ファン増えるかどうかなんて、焦ってはいけないと考えます。一つ一つの関わりを必死に守れそうかどうか、信頼の永続性を改めて考えたいと今日は思ったのです。
まとめに入ります。引越しは選択です。人生は居住によって将来性を左右しそうであること、私は気にかけています。今の私の住まいに関しては、幼馴染みが近所に居てくれるおかげであり、今日の喫茶店の体験日記も今後に活用するだけで良いと思っています。
ゴチャゴチャとなってきてしまいましたが、シンプルに書き正すと、じっくり考えて&時間をかけて構想を練り、あわてることなく次なる引っ越しを成功させたい私の心情を書き残したかったのであります。

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